CompFolderのホームページへようこそ

フォルダのバックアップや同期に便利なフォルダ比較ツール

2009.10.21更新


お知らせ
 
概要
 
使用方法
 
ダウンロード
 
お問い合わせ

送金方法

最新版(バージョン1.52)がダウンロードできます

 CompFolder Version 1.52 での訂正内容は、以下の通りです。
 比較時に、更新日時が等しくても、ファイルサイズが異なるファイルは、結果を「相違」と表示するように訂正いたしました。
 ファイルコピーの開始問い合わせのオプションを追加致しました。
 ・ファイルコピーの開始の問い合わせを行わない
 ・ファイルコピーの開始問い合わせ画面で、「今後この問い合わせを表示させない場合」にチェックした時にも、このオプションを設定します。
 このオプションは、次回の起動時にも有効となります。

 CompFolder Version 1.51 での訂正内容は、以下の通りです。
 かんたんバックアップの実行の問い合わせを追加致しました。
 かんたんバックアップの実行のオプションを追加致しました。
 ・かんたんバックアップ実行の問い合わせを行わない
 ・問い合わせない時は,かんたんバックアップを実行しない
 CompFolderにかんたんバックアップの実行メニューを追加致しました。
 バックアップした日付を保存し、前回のバックアップの日付を、画面に表示するように致しました。
 バックアップした日付を憶えていなくても、その日付以降に作成更新されたファイルがバックアップができるようになります。
 バックアップしたファイルの一覧を保存できるように致しました。
 インターネット一時ファイルはバックアップしないように致しました。

 CompFolder Version 1.50 での訂正内容は、以下の通りです。
 「かんたんバックアップ機能」を追加致しました。
 「かんたんバックアップ」は、新たに作成、更新されたファイルのみをバックアップします。
  CompFolderを起動しますと、最初に「かんたんバックアップ」の画面を表示します。表示の内容に従って、新たに作成、更新されたファイルのみをバックアップすることができます。
 最初の画面表示では、Windowsをインストールしたドライブから、リムーバブルドライブへ、その日に新たに作成、更新されたファイルのみをバックアップする設定になっています。この設定は、変更することができます。
 ただし、Windowsフォルダ以下のファイルと読み込みエラーとなるシステムファイルはバックアップしません。

 CompFolder Version 1.43 での訂正内容は、以下の通りです。
 フォルダツリーで、サブフォルダのないフォルダの [+] をクリックすると、ツリーの末尾に dummyフォルダを不当に表示していたのを、表示しないように致しました。

 CompFolder Version 1.42 での訂正内容は、以下の通りです。
 Windows XP で、暗号化したファイルを暗号化できないデバイスにコピーすると、エラー「指定されたファイルを暗号化できませんでした。」となってコピーできなかったのを、エラーを無視してコピーできるように致しました。
 比較結果リストの列幅に収まっていないフォルダ名などを、マウスでポイントしたときのティップス表示が、デスクトップの右端よりはみ出して全てが表示しきれない場合、左にずらして表示するように致しました。
 フォルダツリーのサブフォルダの検索をフォルダの展開時に行うようにして、フォルダの展開を早くしました。CompFolder の起動も早くなります。
 多数のファイルをコピーしようとすると、メモリ不足となる場合があったのを、メモリ不足とならないように改善致しました。Windows 98 や Windows Me で、約50,000個のファイルをコピーしようとするとメモリ不足になっていました。

 CompFolder Version 1.41 での訂正内容は、以下の通りです。
 フォルダの同期およびバックアップのフォルダに、フォルダもファイルもないドライブを選択すると、エラー「フォルダが存在しません.」になっていたのを正しく選択できるように致しました.

 CompFolder Version 1.4 での訂正内容は、以下の通りです。
「フォルダの同期」機能を追加しました。
 ツールメニューの [フォルダの同期] から、またはツールバーの [フォルダの同期] ボタン(緑の左右矢印)を押して実行します。
   フォルダの同期には、以下の4種類の方法があります。
   (1) 左フォルダに同期
   (2) 右フォルダに同期
   (3) 相互に同期(追加もコピー)
   (4) 相互に同期(追加はコピーしない)
「バックアップ」機能を追加しました。
 ツールメニューの [バックアップ] から、またはツールバーの [バックアップ] ボタン(赤の右矢印)を押して実行します。
   バックアップには、以下の2種類の方法があります。
   (1) 新規バックアップ
   (2) 差分バックアップ
「サブフォルダ内の比較を行わない」オプションを追加しました。
 オプションメニューのをチェックして指定します。
 このオプションが指定されていると、比較フォルダ内のサブフォルダの比較は行わないで、ファイルの比較だけを行います。
 特定フォルダの下のフォルダ名の変更がエラーとなってできなかったのを、フォルダ名の変更ができるように致しました。
 フォルダツリー画面でマウス位置のフォルダのフルパスをステータスバーに表示するように致しました。
 親のフォルダが画面に表示されていない場合、画面をスクロールしなくてもそのフォルダの親のフォルダがわかります。

 CompFolder Version 1.3 での訂正内容は、以下の通りです。
 パケットライト用にフォーマットされた CD-RまたはCD-RW へのコピーで、メディアが一杯になった場合、別のメディアに継続してコピーできるように致しました。
 今まで CD-RやCD-RW へは、1回のコピーでは1枚にしかできませんでしたが、1回で複数枚に分割してコピーできるようになります。
 特定のフォルダの名前を変更できるように致しました。
 ファイルメニューまたはフォルダツリーのショートカットメニューの「特定フォルダの名前の変更」により変更できます。

 CompFolder Version 1.2 での訂正内容は、以下の通りです。
 1.特定のフォルダに名前を付けて、フォルダツリー上に常に表示させておくことができるように致しました。
   一度登録しておけば、その後はいちいちドライブから開いて行かなくても、直ぐに目的のフォルダに位置付けることができます。
   ファイルメニューまたはフォルダツリーのショートカットメニューの「特定フォルダの登録」により登録できます。
   ファイルメニューまたはフォルダツリーのショートカットメニューの「特定フォルダの解除」により解除できます。
 フォルダツリーに「マイドキュメント」を表示するように致しました。
 CompFolderの終了時に「マイコンピュータ」が展開されていない場合には、次回起動時、「マイコンピュータ」を展開しないように致しました。
 ファイルメニューおよび比較結果リストのショートカットメニューの「選択したファイルを相手側からコピー」は削除致しました。
 ファイルのコピー開始前に、確認メッセージを表示するように致しました。
 比較の実行中およびコピー中に経過時間を表示するように致しました。

 CompFolder Version 1.1 での訂正内容は、以下の通りです。
 コピー時にエラーが発生した場合、エラーとなったファイルをスキップしてコピーを続行できるように致しました。
 エラーが発生した場合、ダイアログメッセージを表示して、コピーを続行するか中止するかを選択できます。
 今までは、エラーになったファイルの選択を外してコピーを繰り返さなければなりませんでしたが、1度でできるようになります。
 2.コピー時コピー先に既存ファイルが存在した場合に、上書き確認の問い合わせは行わないように致しました。
 ファイルメニューおよびフォルダツリーのショートカットメニューに、「エクスプローラ」を追加致しました。
 フォルダツリーで、フォルダまたはドライブを選択して「エクスプローラ」を選ぶと、「エクスプローラ」で開きます。
 比較中やコピー中にCompFolderを終了させようとした場合、問合せをするように致しました。
 NTFSドライブ上のファイルをFATまたはFAT32ドライブにコピーした後に、同じファイルを比較した場合、NTFSドライブ上のファイルが「古い」、FATまたはFAT32ドライブ上のファイルが「更新」と比較結果リストに表示されていたのを、比較結果リストに表示されないように致しました。

 CompFolder Version 1.0c での訂正内容は、以下の通りです。
 フォルダツリーに、ボリューム名を表示するように致しました。
 再セットアップで、比較元フォルダ・比較先フォルダの履歴を残すように変更致しました。
 ただし、CompFolderを削除した場合には、履歴は消去されます。
 オプションメニューに、「内容が等しく更新日時の異なるファイルは表示しない」を追加致しました。
 このオプションは、「ファイルの内容を比較する」オプション指定時に有効です。ファイルの内容が等しいものは、更新日時が異なっていても、比較結果リストに表示しません。
 ファイルメニューおよびコンテキストメニューに、「Notepadで開く」を追加 致しました。
 比較結果リストで、ファイルを選択して「Notepadで開く」を選ぶと、そのファイルを「メモ帳」で開きます。
 起動時のウィンドウサイズと位置を、前回終了時のウィンドウサイズと位置 となるように変更致しました。

 CompFolder Version 1.0a での訂正内容は、以下の通りです。
文字 ( を含むフォルダ名が、フォルダツリーや比較元(先)フォルダに正しく 表示されない不具合を正しく表示するように、訂正致しました。



CompFolderのダウンロード
ダウンロードした CompFolder.exe を適当なフォルダで実行して
できた Setup.exe を実行してください。

CompFolderのお問い合わせ